【合同証明|平行四辺形③ 中2数学】
2026/02/08
【合同証明|平行四辺形③ 中2数学】
中学2年の学年末テスト・高校受験で必ず出る合同証明。
今回は平行四辺形+直角を使った典型問題を解説。
垂線が出てきたらまず「90°」に注目するのがポイント。
向かい合う辺は等しい、錯角は等しい、この2つが鍵。
△ABEと△CDFに注目すると条件がきれいにそろう。
合同の根拠を順番通りに書けるかが得点差になる。
図形問題は理由の言葉選びが最重要。
中2数学が苦手でも、この型を覚えれば対応できる。
テスト前の確認・復習にぜひ保存。